ひよこのたまご -大航海時代- ☆2nd Season☆ | EOS鯖大航海時代ONLINEブログ。 (=゚ω゚)モヘェ~♪

鋸山 元名側ルート(撤退)

 
こんちゃ♪ひよこの中の人です


ゴールデンウィークも後半
1日だけ会社行ったらすかさず休みって言うなんとも中途半端なお休みの仕方ですが仕方のないことです。
後半初日は前から行ってみたかった鋸山の裏ルートとも言える元名側から山頂を目指してみました!


過去に登ってる&紹介している人が極端に少なくて非常に苦労しました。
って言うかタイトル見てわかるように失敗です・・・

 
 
 

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鋸山を登るとなると金谷側から登るのが今の主流になっています。
元名側から登るとなると日本寺の境内を通って千五百羅漢経由してロープウェイ・地獄覗きを見て回るコースしかないのが現状でしょうか?

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*2014年12月に登った時に撮影した案内板 クリックで大きくなります


前に登った時に撮影した案内板を見ても地図の殆どが金谷側(地図で言うと下側黄緑色着色されたゾーン)を表示してあり、元名側(上側緑色着色されたゾーン)は限られたルートしかないように見えてますね。


ですが過去の千葉の登山本の中には元名側から登るルートが記されていたと言うのですよ


それはどんなものなのか?ひねくれた我が家はそういうのが気になってしまって行ってみようよ!!となったわけなのです(笑)


今回歩くルートはこんな感じです。

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*クリックで大きくなります

日本寺への無料駐車場へ向かうための道の脇から山に入り、昭和のころに使用されていた石切り場から石材を降ろすための自動車道跡を使って元名側石切り場下まで行き、作業員用の作業道跡を利用して千葉テレビアンテナ塔と地球が丸く見える展望台の間の鞍部に合流して山頂を目指して林道へ抜けて戻ってくると言うルートを作りました。



高低差はこんな感じです。

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*クリックで大きくなります


鳥瞰図~♪

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*クリックで大きくなります



車を停めるところをいきなり変更しました。保田の海岸に停めて日本寺登山口まで歩きました。
線路沿いの道に案内板があり意外とメジャーな道なのこれ?って気がしてきました!

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元名側からの鋸山が見えてきました!あの山の中のどこかに古い登山道が隠れているってことですね

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海岸から1.5km程で日本寺無料駐車場に向かう道の麓に到着しました。入口すぐに怪しい分岐が見えてます。
ここが今回登るルートの入口になります。

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入るとしばらく舗装された道ですが、やがては元々は広場であったであろう草むら地帯に出ます。
かろうじて薄い踏み跡があるので谷筋と思われる方向へ歩きました。

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奥に行くと土手になっていて、その先は枯れた沢になっています。その枯れ沢の奥に向かうと・・・

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昭和の頃に使用されていた自動車道が現れました

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この道はおそらく鋸山中腹にある石切り場跡まで続いているはずです。




入口すぐは灌木や雑草だらけで歩きにくかったのですが、すぐに下草が少ない路面になりました。

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と、思ったのもつかの間!雨が降って川になって土が流れたのか道は荒れ放題に!
こんなところ本当に車走ってたのかな?って感じの道になりました。

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と、思ったらいきなり簡易舗装のコンクリ道に!
文明の利器だぁ!って感じです。なるほど昭和の自動車道って言うのは本当なのかもね。

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この短い区間のコンクリ道が右に曲がって行くところ。実は下からずっと塩ビパイプが並走してたのですが、その塩ビパイプが斜面の上にまっすぐ上がっていくところがあって、そこを木なり岩なり掴んで無理やり登ると「房総丘陵」のサイト案内では書いてありました。

おそらく登るところはここ

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写真右に簡易コンクリ道があって右に曲がっていってます。登れる地点はここの奥。
斜面に同じような目的で山に入る人がいるんだろうね。踏み跡があるのでそれを頼りに斜面を上がる。

で、斜面の上に上がったら極力右寄りに歩いて塩ビパイプ沿いを通るようにする。


するとこのような地点に来ます。

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塩ビパイプはなにやら左の暗がりへ向かってます。右には崩れてしまった明治・大正の頃に使用されていたであろう崩れた車力道がある場所です。


左の暗がりの前に行くと・・・・(ノ゚ρ゚)ノ ォォォ・・ォ・・ォ・・・・










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石切り場への通路だったのだー!すごい!
上から良質な石を選んで切り崩して行くとやがては搬出する場所よりも作業場の位置が下がるために搬出口も掘り下げる必要があるんだね。その結果このような通路になると言います。でも、こうなると作業効率が下がる関係でその石切り場は廃絶すると言うことらしいです。

当然この通路の先には石切り場があるわけです。早速入ってみます。




(ノ゚ρ゚)ノ ォォォ・・ォ・・ォ・・・・



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何か腐った水のような匂いがすごいです。水だけでこんな匂いになるのかな?って感じ。
さらには何だか怪しげな感じで霧がかってるんだね。不気味な雰囲気でした。
塩ビパイプはここから水を排出するために昔設置されたものなのでしょうか?


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上をみるとなんだか日本じゃなくてどこかの国の遺跡に来ちゃったみたいな感覚に襲われます。
水が綺麗ならすごい神秘的な感じも出るんでしょうが、とにかく汚い水と腐ったような甘い匂いにクラクラですぐにここから離れたい心境でした。


数枚の写真を収めた後は通路を戻って今度は古い崩れた車力道側へ。
つるつるの石畳なので慎重に登ると先ほどの水没した石切り場の上へ出ることが出来ました。

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上から見ると・・・・ああ・・・・
下からだと草で隠れて見えてなかったのだけど、いのししの死骸が水没石切り場に見えてました。
なるほどそれであんな匂いしてたんだね。きっといのししは石切り場の上からここに落ちて溺死したんでしょうね。


この先は「房総丘陵」のサイトの説明文によりますと・・・・


「右よりの斜面に踏み跡を求める。薄いながらも確実に踏み跡が白いテープのマーキングとともに幅のある谷筋に続いている。」


φ(゚Д゚ )フムフム… 右寄りの斜面に踏み跡か・・・


右方向を見ると確かに薄い踏み跡のようなものがありました。
ただ、この時点で気になることは先人が結んでくれたであろう白いテープのマーキングなんて一つもなかったこと。
群界尾根を歩いたときにはテープのマーキングがあると言ったら必ずと言っていいほどあったものなのですごい違和感を感じてました。


とは言え道は確実に右に刻まれてました。目的はわかりませんが人間が歩いた跡とわかるような道が。

疑いながらもこの道であろうと相談して進むことにしました。




その後の「房総丘陵」の説明文では・・・

「やや右へ径が寄って、この斜面が岩壁に突き当たると、水の流れ落ちる滑滝上の壁面に足掛かりが刻まれている」

となってました。

写真は撮ってませんが、途中幅のある谷筋と思われる場所も通過してきました。
そこにこの岩壁が出てきました。お・・・?説明文と合ってる??

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ただ気に入らないのは「岩壁に突き当たって」ません。
踏み跡を歩いていると左側にこの壁面が出てきただけ。さらにこれ岩壁じゃなくて石切り場よね?
さらには説明文通りなら滑滝上の壁面に足がかりとあるけどそんなのありませんでした。

うーん・・・ここじゃないのかね?と謎が深まります。
とりあえず説明文とは違う状況なのでもう少し先まで歩くことにしました。


すると今度は踏み跡がなくなって大き目の丸い苔むした岩がゴロゴロしてるような斜面にあたりました。

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うーん・・・・完全に房総丘陵の説明文とは違うような・・・


ただ、この元名側登山を実行したことのある数少ないサイトの方の一人がこのような大き目のゴロゴロ岩の上のほうで滑滝上の階段を見つけて上がった先は自分たちの目的地と同じところだったのを見たことがあるので近いところをうろついているのかな?と言う感じもしてたのです。

目を良く凝らしてみるとこの大きなゴロゴロ岩の先にも薄っすらと踏み跡のようなものもあったので、もう少し進んでみようと2人で相談し合いました。


反対側を振り返るとこんな感じで、まだまだ頂上は上のほうです。見えている山はおそらく
「地球が丸く見える展望台」側の稜線なのでしょう。
まるでパプアニューギニアのジャングルにいるみたいです。パプアニューギニア行ったことないからどんな感じかわからないけど(笑)

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ゴロゴロ岩を超えると再び小規模な石切り場にぶつかりました。

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ここにはこの石切り場を取り仕切っていた石材屋の屋号ですかね? ○飯と最初の文字は読めないけど文字が刻まれてました。

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ここがぶつかる岩壁??と思って左側、右側と確認するも「滑滝」上の足掛かりと呼べるものはありませんでした。
うーん・・・・全然説明文と現地の整合性ない・・・。なんでだろう?


石切り場右側の斜面を確認していたら斜面の上は樹木が少なく明るくなっていたので実は別ルートながらも尾根に出られたのかな?って言うことでそこを上がることにしました。


でも上がったところは尾根じゃなかったです。
写真撮り忘れましたがとても広い広場の跡になっており、これは恐らくですが昭和の時代の自動車道(先程歩いて来た道)の終点。つまり石材積み込み場なのではないか?と思われました。
今は灌木に覆われて当時を想像するのが難しいですが、広さを見る限りトラックでも悠々と転回出来るくらいの広さがありました。


上を見上げるとこのように石切り場になっており、恐らくここが昭和時代の集積場跡なのでしょう。

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広場を奥に(石切り壁面側に)歩いて行くと・・・・予想通りここが集積場だったかのように切り取られた石材が並んでます。

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ここの状態を見て「アレ??」って急に思い立ちました。
有名な廃道・廃線・隧道探索サイトのヨッキれんさんの「山さ行がねが」で過去にここ探索したときに来てたところだと。
そうなるとこの場所に来てしまっては不正解ってことになるのかな?あの方の目的は廃道・廃隧道の探索であって山登りではないためルートとして考えると間違いの可能性が出てきました。
「房総丘陵」のほうでは一切石切り場のことについて説明が入っておらず、ここまでの規模の石切り場を説明しないと言うことはルートが大きくかけ離れていると考えられるのです。


それでも現地で歩いてたときの2人は水没石切り場の先は「右に進んで踏み跡を求めて」歩いてきたんだから間違ってないって言うことに頭の中を支配されていたんだね。
こんな垂直の石切り場は登れるはずがないのでもっと先(東のほうへ)へ歩いて行けば「房総丘陵」の説明文の場所にあたるんじゃないかな?って考えてしまったのです。

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先に進めば進むほど「房総丘陵」説明文からのイメージとかけ離れて、「山さ行がねが」で歩いていた場所とリンクするような場面に遭遇するのです。ドラムカン広場と呼ばれていたような地形の場所や「唖然丁場」と呼んでいた高さ100m近いような石切り面の垂直壁面の場所まで来てみて初めて「こっちじゃないよ」と判断する始末。

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東へ行っても人間が登れるような斜面はなかったのです。ずっと石切り場跡が続いていました。



じゃあどこが登り口なのよ?と元の道を戻りながら一つ一つ可能性ありそうな斜面を確認していくことに。




するとこのような現代の測量をしたと思われるようなペンキで文字が書かれている石切り場の左脇の斜面の上に

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これ・・・人が切った階段だよね!?
滑滝状ではありませんが足がかり(階段?)が刻まれている(と思ってしまうような)地形に遭遇しました。

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もうここだよここ!!絶対ここしか考えられないもの!!
そんな会話になり登ってみることに。

階段は最初こそ綺麗に刻まれていたものの、進んだ先は無情にも垂直の壁面でした。
じゃあなんのためにこの階段作ったのよ?って感じで釈然としません。

右は壁、正面は垂直、じゃあ左は?と見ると・・・幅は40cm程度かと思われますがトラバースして斜面をやや上に上がって行くような道がありました。

ですが実際は道とは呼べる代物ではなく、長い時間をかけて岩の上に土が堆積して出来たようなもので、下を見ると木は生えてはいるけど10mくらいの高さの急な斜面になっており、この道が崩れたら無事じゃ済まされないような地形になっていました。

それでも可能性が捨てきれないものもあったのでダンナが一人である程度先まで行って状況確認すると言います。

トラバースした先を見てきた結果、その先は乾いた急斜面の岩質になっていて無理すれば進めることもないだろうけど危険は危険とのことです。
そもそも「房総丘陵」の説明でいままでそんな危険を冒してまで進むルートを紹介してたことないよね?と話し合い、この道じゃないだろうと諦めることにしました。


じゃあ登り口は一体どこに・・・
迷走は実に3時間に及びました。可能性があるところを何度も行ったり来たりしたのでGPSのトラックルートは以下のようにすごいことになってます。

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*クリックで大きくなります。






キーワードは岩壁の脇に滑滝状の足掛かり







滑滝か・・・今まで1回もそんな地形に会ってません。



ひょっとしたら大きなゴロゴロ岩の上にそれがあるんじゃないの?とダンナが言います。
ゴロゴロ岩は広い谷筋にあったため、上のほうに行けば水が流れている可能性があるのではないか?と言うことです。

それに過去にこのルートを登ったことのあるサイトの人もゴロゴロ岩の先で滑滝状の階段見つけてるって話だったのも確認してみたくなる要素の一つでした。



歩きにくいゴロゴロ岩の上に行くと・・・・確かに滑滝状のものがありました。

20160505042567.jpg

でも・・・・岩壁に足がかりが刻まれてるって言う説明にそぐわない感じしません?^^;
足掛かりって言うよりどう見ても滑滝だよ!と。

どうしてもこの先がダンナは気になるらしいのだけど滑滝を上がるとなると1歩目の高さが1mくらいあって絶対滑ってトラブル起こしてしまいそうだったのです。

それはダンナも承知で直接は登れないだろうと言うことで高巻く作戦を取ろうとしたのですが・・・左も右も試すも斜度がきつくて高巻くのも危険と言うことで諦めることにしました。


先程の危ない岩壁のところの話じゃないけれど「房総丘陵」のサイトの人が危険な行為してまで進ませるようなルートを紹介するはずがないのです。

絶対他に安全に上がれるルートがあるはず。

じゃあどこなんだ?とわたしがもう一度水没した石切り場までは説明合ってたのだからそこまで戻って確認してみない?と提案してみて戻って確認してみたは良いものの、いくら仕切り直してもまず白いテープが見つからない。

この時点で完全に詰んでるんだよね。結局3時間半かな?山の中で彷徨って精神的に疲れ果ててしまい今回は諦めようと言うことで下山することになりました。




家に帰ってきて反省会をしたのだけど、国土地理院の地図を見ながら双方の意見を交換し合ってたところ、現地では気づかなかったものに気づきました。

それはこれ

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彷徨った青いトラッキングルートの上の等高線が広くなっていてまるで平場のようになっているのです。


トラッキングルートの真ん中らへんの北に向かっているところ。それが最後の滑滝のところです。つまり・・・?

滑滝の上は平場になっている可能性があり、その平場はすなわち石材集積場の跡なのではないか?と言うこと。
なぜなら水没した石切り場のすぐ脇に壊れた古い車力道が通っていて、それはわたしたちが右方向に気を取られてたからわからなくなっちゃってたけど真上の平場と思われる場所に真っすぐ向かっていたから。


もう一度「房総丘陵」の説明を良く読んでみると


「右よりの斜面に踏み跡を求める。薄いながらも確実に踏み跡が白いテープのマーキングとともに幅のある谷筋に続いている。」



「右よりの斜面に踏み跡を求める。」


斜面に踏み跡を求める書いてるじゃん・・・・。
自分たちは確かに「右」に向かっている踏み跡を見つけてそれを信じたけど斜面は上がってない。
ようは最初から間違えてたんだよ!頂上まではまだ100m以上あるのに距離を詰めてもないのにいきなり階段になるわけがないんだ。

今同じところに行って上の斜面を見ると案外簡単に白いテープのマーキング見つかっちゃうかもしれないね。
なんたって右しか見てなかったのだから。斜面一切意識してないから見つけられなかったのかも。


すなわち予想されるルートはこんな感じです。

20160505055361.jpg

水没石切り場から真っすぐ北に向かうと平場(集積場跡)になり正面は等高線が狭いので石切り場(岩壁)になっている。
それを右に沿って歩いて行くと広い谷筋にあたり、その先の岩壁には滑滝状の足掛かりが切られている。
足掛かりを頼りに登るとやがては緩い傾斜になり正規ルートに合流できる。


このルートが房総丘陵が説明したかった本当のルートなのではないか?と言うことです。


うーん・・・・現地じゃこんなのわからないよぅ><



ウー c(`Д´c) 悔しい!すぐにでも行きたいぞぅ!!!



近いうちにリベンジしようと思います! o(TヘTo) クゥ



最後に迷走ルートをGoogleMapに被せてみたものを掲載します。参考にもならないけど^^;



 
 
Category : お出かけ
Posted by ひよこさん on  | 2 comments  0 trackback

2 Comments

ゆかんぽ says...""
読んでてドキドキしちゃったよ!何事もなくてよかった!

塩ビのパイプは山の湧水を麓まで運んでいるのではないかと、水道関係に詳しい旦那が言ってたよ。水道局員ってかなり山奥まで入っていくのね…。
2016.05.05 21:06 | URL | #- [edit]
ひよこ says..."Re: タイトルなし"
ゆかんぽちゃん♪

ドキドキさせちゃったかー!ごめーん><

彷徨ってはいるけど現在位置は把握してるから大丈夫っちゃ大丈夫なんだよー^^
でも房総の山って鬱蒼としてるから確かに写真だけ見てても怖い感じするよね^^;

あーあー!
塩ビパイプの件、わたしもそれは思ったよー!
書いてはないけどあの石切場は地下水出てるみたいで常に水が上から垂れてる状態でした。
なので元々は綺麗な水が溜まっててそれを下の集落かわからないけど供給させるためのものだったのかな?と。

塩ビパイプ自体途中途中で外れちゃってたので機能は失われて久しいのだろうね。
なかなかあの界隈は非現実感がすごくて楽しい場所だと思ったよ^^
2016.05.06 17:44 | URL | #- [edit]

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